営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 17億6900万
- 2024年9月30日 -11.7%
- 15億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 研究開発費及び本社管理部門に係る費用であります。2024/11/13 10:23
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設計及び福利厚生事業等を含ん
でおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△524百万円には、セグメント間取引消去37百万円、各報告セグメン
トに配分していない全社費用△561百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない
研究開発費及び本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/13 10:23 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 12,495百万円2024/11/13 10:23
営業利益 △457
親会社株主に帰属する当期純利益 △857 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業環境につきましては、主要なお客様である自動車産業において、国内ではカーメーカーの品質不正に伴う生産調整の影響から回復し、緩やかに需要が上昇基調にあります。その一方、欧州はカーメーカーの稼働率低下の影響を受けて消耗品の需要が減少しています。またドイツにおいては当面の受注残があるものの、景気の先行きが不透明のため設備投資マインドが低い状況です。半導体産業はAI関連需要の高まりから活発な動きが持続し、電子業界向けを中心に部品・消耗品が堅調に推移しました。2024/11/13 10:23
こうした情勢下、受注高は前年同期比14,384百万円増加の78,588百万円(前年同期比22.4%増)、売上高は同12,712百万円増加の67,995百万円(同23.0%増)、受注残高は同10,092百万円増加の71,186百万円(同16.5%増)となりました。収益につきましては、営業利益は同207百万円減少の1,562百万円(同11.7%減)、経常利益は同1,517百万円減少の1,389百万円(同52.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は同1,447百万円減少の325百万円(同81.6%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高等を含めて表示しております。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 連結売上高 22,246千ユーロ2024/11/13 10:23
連結営業利益 2,728千ユーロ
連結当期純利益 1,884千ユーロ