有価証券報告書-第124期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資については、生産能力の増強、生産の合理化等を図るため、必要な設備投資を実施しております。
当連結会計年度に実施した設備投資の総額(のれん等無形固定資産を含む。)は、2,418百万円であり、その主な投資は表面処理分野、鋳造分野及び特機分野であります。
また、生産能力等に重大な影響を与えるような固定資産の売却、撤去等はありません。
なお、設備の状況の金額は、消費税等抜きの金額であります。
セグメントごとの設備投資は、次のとおりであります。
表面処理分野 : 設備投資金額は、709百万円であります。主な設備投資の目的及び内容は、製造工場の拡充、製造設備等の新設及び改修が主体であります。
鋳造分野 : 設備投資金額は、916百万円であります。主な設備投資の目的及び内容は、製造設備等の新設及び改修が主体であります。
上記以外の分野及び全社共通部門における設備投資金額は、792百万円であります。
当連結会計年度に実施した設備投資の総額(のれん等無形固定資産を含む。)は、2,418百万円であり、その主な投資は表面処理分野、鋳造分野及び特機分野であります。
また、生産能力等に重大な影響を与えるような固定資産の売却、撤去等はありません。
なお、設備の状況の金額は、消費税等抜きの金額であります。
セグメントごとの設備投資は、次のとおりであります。
表面処理分野 : 設備投資金額は、709百万円であります。主な設備投資の目的及び内容は、製造工場の拡充、製造設備等の新設及び改修が主体であります。
鋳造分野 : 設備投資金額は、916百万円であります。主な設備投資の目的及び内容は、製造設備等の新設及び改修が主体であります。
上記以外の分野及び全社共通部門における設備投資金額は、792百万円であります。