営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 204億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去です。2018/11/14 9:31
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビジネスサポートサービス等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/11/14 9:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2018/11/14 9:31
当第3四半期連結累計期間における事業環境は、米国の通商問題など世界経済の先行き不透明感は一部あるものの、米国景気の着実な回復や中国を始めとしたアジア新興国などにおいても景気持ち直しの動きが見て取れ、全体としては安定的な成長が続きました。また、石油・ガス市場では原油価格の上昇によって設備投資意欲が緩やかながら回復してきています。前年度同一期間 当第3四半期連結累計期間 増減額 増減率 (%) 売上高 367,936 368,002 65 0.0 営業利益 27,667 20,451 △7,215 △26.1 売上高営業利益率 (%) 7.5 5.6 - -
当第3四半期連結累計期間の受注高は、主に環境プラント事業の増加により、全体としては前年度同一期間を上回りました。売上高は、環境プラント事業及び精密・電子事業が減少したものの、風水力事業の増加により、前年度同一期間並みとなりました。営業利益は、主に風水力事業の減少により前年度同一期間を下回りました。