- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2019/06/26 17:04- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2019/06/26 17:04- #3 役員の報酬等
(役員報酬の支給割合等)
当社の役員報酬は、業績連動報酬と業績連動報酬以外の報酬により構成されており、その支給割合の決定方針は、業績連動報酬は業績連動報酬以外の報酬を超えない額とすることを方針としております。また、当事業年度の業績連動報酬は、営業利益を主な指標として、外部環境の動向等を参考に決定しております。なお、今後、指名・報酬委員会により、役職ごとの報酬等の額・算定方法の方針及び業績連動報酬に係る指標の選定・評価方法を決定していくこととしております。
(指名・報酬委員会の役割・活動内容)
2019/06/26 17:04- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2021年3月期数値目標
営業利益 13億円以上
自己資本利益率(ROE) 8%以上
2019/06/26 17:04- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような情勢の下で、当社グループは2018年4月にスタートした中期経営計画に沿って、長期的・持続的成長を目指して各種の施策に取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は85億33百万円と前期に比べ32.4%増収となり、営業利益も前期に比べ83.5%増の7億87百万円となりました。経常利益は、前期に比べ54.8%増の7億79百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に比べ73.2%増の6億10百万円となりました。
当連結会計年度のセグメントの経営成績は次のとおりであります。
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