流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 103億4668万
- 2021年9月30日 -20.26%
- 82億5080万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6億16百万円増加し、売上原価は6億57百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ40百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は32百万円増加しております。2021/11/10 17:00
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金(純額)」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産(純額)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/11/10 17:00
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前期末に比べ21億45百万円減少し、207億14百万円となりました。流動資産は、収益認識に関する会計基準等を適用したことにより、契約資産は増加しましたが、仕掛品が大きく減少したことにより前期末に比べ20億95百万円減少し、82億50百万円となりました。固定資産は、不動産事業の賃貸用建物の大規模修繕完了に伴う建物計上がありましたが、減価償却費の計上、生命保険契約の解約や市場価格の下落による投資有価証券の減少などにより、前期末に比べ49百万円減少し、124億63百万円となりました。
(負債) - #3 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※1 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額2021/11/10 17:00
前連結会計年度(2021年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2021年9月30日) 流動資産 4,186千円 1,677千円 投資その他の資産 6,770 6,770