役員賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 6248万
- 2019年3月31日 +25.41%
- 7836万
個別
- 2018年3月31日
- 5500万
- 2019年3月31日 +27.27%
- 7000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2019/06/27 16:37
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給与手当・賞与等 1,454,576 1,443,709 役員賞与引当金繰入額 53,875 78,896 退職給付費用 59,523 64,882 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員の賞与支給に備えるため、当事業年度における支給見込額を計上しています。2019/06/27 16:37 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/06/27 16:37
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 製品保証引当金 112,512 60,195 112,512 60,195 役員賞与引当金 55,000 70,000 55,000 70,000 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。
② 受注損失引当金
受注工事の損失発生に備えるため、当連結会計年度末の手持受注工事のうち、損失発生の可能性が高く、かつ、その金額を合理的に見積ることが可能な工事について、損失見込額を計上しています。
③ 製品保証引当金
完成工事に係る将来の無償保証工事費用の支出に備えるため、費用見込額を過去の実績を基礎に計上しています。2019/06/27 16:37 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。
(2)受注損失引当金
受注工事の損失発生に備えるため、当事業年度末の手持受注工事のうち、損失発生の可能性が高く、かつ、その金額を合理的に見積ることが可能な工事について、損失見込額を計上しています。
(3)製品保証引当金
完成工事に係る将来の無償保証工事費用の支出に備えるため、費用見込額を過去の実績を基礎に計上しています。2019/06/27 16:37