有価証券報告書-第83期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
有報資料
世界最高水準の流体機械を国内外の風水力機械マーケットに供給するため、積極的に研究開発活動を行っています。当連結会計年度における主要テーマは、新製品開発と高性能化、信頼性向上を図るための研究です。新製品開発としては、海水淡水化用エネルギー回収装置の実用化等に取り組んでいます。更に流れ解析、強度解析を用いて製品の高性能化、信頼性向上を図るための研究を積極的に進めています。
当連結会計年度の研究開発費の投入額は2億14百万円となっています。
なお、当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント情報は記載していません。
当連結会計年度の研究開発費の投入額は2億14百万円となっています。
なお、当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント情報は記載していません。