- 6118
- 2026/09/11
- 時価
- 733億円
- PER 予
- 15.55倍
- 2010年以降
- 赤字-79.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.39-1.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE 予
- 4.96%
- ROA 予
- 3.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アイダエンジニアリング(6118)の売上高 - アジアの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 49億
- 2014年6月30日 -9.59%
- 44億3000万
- 2015年6月30日 +26.12%
- 55億8700万
- 2016年6月30日 -31.04%
- 38億5300万
- 2017年6月30日 -8.33%
- 35億3200万
- 2018年6月30日 -31.2%
- 24億3000万
- 2019年6月30日 -9.22%
- 22億600万
- 2020年6月30日 -36.4%
- 14億300万
- 2021年6月30日 -12.26%
- 12億3100万
- 2022年6月30日 +78.96%
- 22億300万
- 2023年6月30日 +31.32%
- 28億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 16:02
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益又は損失(△)の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であります。2023/08/08 16:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の受注高は、電気自動車向け高速プレス機の需要は堅調に推移するも、前年同期における駆け込み受注の反動により22,679百万円(前年同期比28.6%減)となり、受注残高は過去最高の76,155百万円(前年度末比8.3%増)となりました。2023/08/08 16:02
売上高については、電気自動車関連の高速プレス機の売上増加及び円安影響等により16,867百万円と前年同期比23.4%増となりました。
利益面では、原材料費、外注費、物流費等の原価高騰があったものの、増収及び製品ミックス改善による粗利率改善で、営業利益は671百万円(前年同期は営業損失121百万円)、経常利益は748百万円(前年同期は経常損失117百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は473百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失175百万円)となりました。