アイダエンジニアリング(6118)の買換資産圧縮積立金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2007年3月31日
- 12億2000万
- 2008年3月31日 -17.21%
- 10億1000万
- 2009年3月31日 -1.88%
- 9億9100万
- 2010年3月31日 -1.72%
- 9億7400万
- 2011年3月31日 -1.13%
- 9億6300万
- 2012年3月31日 +7.06%
- 10億3100万
- 2013年3月31日 -1.07%
- 10億2000万
- 2014年3月31日 -1.08%
- 10億900万
- 2015年3月31日 +2.78%
- 10億3700万
- 2016年3月31日 +2.6%
- 10億6400万
- 2017年3月31日 -1.88%
- 10億4400万
- 2018年3月31日 -1.44%
- 10億2900万
- 2019年3月31日 -1.46%
- 10億1400万
- 2020年3月31日 -1.58%
- 9億9800万
- 2021年3月31日 -1.5%
- 9億8300万
- 2022年3月31日 -1.63%
- 9億6700万
- 2023年3月31日 -0.83%
- 9億5900万
- 2024年3月31日 -1.36%
- 9億4600万
- 2025年3月31日 -2.22%
- 9億2500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/23 14:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) その他有価証券評価差額金 △2,373 △2,110 買換資産圧縮積立金 △417 △424 その他 △272 △290
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/23 14:01
(注) 1.評価性引当額が36百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が53百万円増加したこと等に伴うものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 子会社未分配利益 △489 △588 買換資産圧縮積立金 △417 △424 退職給付に係る資産 △283 △291
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額