- 6118
- 2026/09/04
- 時価
- 745億円
- PER 予
- 15.8倍
- 2010年以降
- 赤字-79.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.39-1.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.12%
- ROE 予
- 4.96%
- ROA 予
- 3.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く) 定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産 リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロ(リース契約上に残価保証の取り決めがある場合
は、当該残価保証額)とする定額法2020/06/29 11:47 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2020/06/29 11:47
(2)グルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失(百万円) その他 4 アイダヨーロッパGmbH 事業用資産 ソフトウエア 24
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって、資産のグルーピングを行っております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/29 11:47
なお、当社及び国内連結子会社のソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法2020/06/29 11:47
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産 リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロ(リース契約上に残価保証の取り決めがある場合 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、当社及び国内連結子会社のソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロ(リース契約上に残価保証の取り決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法によっております。2020/06/29 11:47