木村化工機(6378)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 16億5000万
- 2014年6月30日 +0.24%
- 16億5400万
- 2014年9月30日 +0.06%
- 16億5500万
- 2014年12月31日 -2.9%
- 16億700万
- 2015年3月31日 -3.48%
- 15億5100万
- 2015年6月30日 +6.06%
- 16億4500万
- 2015年9月30日 +1.58%
- 16億7100万
- 2015年12月31日 -1.14%
- 16億5200万
- 2016年3月31日 +9.14%
- 18億300万
- 2016年6月30日 -2.11%
- 17億6500万
- 2016年9月30日 +1.47%
- 17億9100万
- 2016年12月31日 +1.01%
- 18億900万
- 2017年3月31日 +1.77%
- 18億4100万
- 2017年6月30日 -0.16%
- 18億3800万
- 2017年9月30日 +1.47%
- 18億6500万
- 2017年12月31日 +0.59%
- 18億7600万
- 2018年3月31日 +3.52%
- 19億4200万
- 2018年6月30日 -0.05%
- 19億4100万
- 2018年9月30日 +1.39%
- 19億6800万
- 2018年12月31日 +0.81%
- 19億8400万
- 2019年3月31日 +2.92%
- 20億4200万
- 2019年6月30日 -0.93%
- 20億2300万
- 2019年9月30日 +0.49%
- 20億3300万
- 2019年12月31日 +0.79%
- 20億4900万
- 2020年3月31日 -48.9%
- 10億4700万
- 2020年6月30日 +2.67%
- 10億7500万
- 2020年9月30日 +2.6%
- 11億300万
- 2020年12月31日 +2.54%
- 11億3100万
- 2021年3月31日 -7.25%
- 10億4900万
- 2021年6月30日 +2.67%
- 10億7700万
- 2021年9月30日 +2.69%
- 11億600万
- 2021年12月31日 +2.53%
- 11億3400万
- 2022年3月31日 -1.59%
- 11億1600万
- 2022年6月30日 +2.51%
- 11億4400万
- 2022年9月30日 +2.45%
- 11億7200万
- 2022年12月31日 +2.39%
- 12億
- 2023年3月31日 +0.17%
- 12億200万
- 2023年6月30日 +2.33%
- 12億3000万
- 2023年9月30日 +2.28%
- 12億5800万
- 2023年12月31日 +2.23%
- 12億8600万
- 2024年3月31日 -4.67%
- 12億2600万
- 2024年6月30日 +2.2%
- 12億5300万
- 2024年9月30日 +2.23%
- 12億8100万
- 2024年12月31日 +2.11%
- 13億800万
- 2025年3月31日 -5.12%
- 12億4100万
- 2025年6月30日 +2.26%
- 12億6900万
- 2025年9月30日 +2.21%
- 12億9700万
- 2025年12月31日 +2.16%
- 13億2500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具並びに工具、器具及び備品 5~8年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2025/06/27 16:02 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/27 16:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 完成工事補償引当金 40 32 退職給付に係る負債 303 271 役員株式給付引当金 120 154
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(退職給付信託を設定した結果、すべて積立型制度となっております。)では、退職給付として給与と勤務期間に基づいた一時金を支給します。退職一時金制度には、退職給付信託が設定されております。2025/06/27 16:02
連結子会社のフォレコ株式会社は、非積立型の退職一時金制度を設けており、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
また、従業員の退職等に際して割増退職金を支払う場合があります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(11年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。2025/06/27 16:02
③ 退職給付に係る負債の計上基準
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております。