- 6378
- 2026/10/09
- 時価
- 231億円
- PER 予
- 11.66倍
- 2010年以降
- 4.2-62.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.52-3.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 9.26%
- ROA 予
- 5.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
木村化工機(6378)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -1億3400万
- 2014年9月30日 -12.69%
- -1億5100万
- 2015年9月30日
- 2300万
- 2016年9月30日
- -3億2900万
- 2017年9月30日
- 4億4300万
- 2018年9月30日 -32.73%
- 2億9800万
- 2019年9月30日 -86.91%
- 3900万
- 2020年9月30日
- -2億6600万
- 2021年9月30日
- 7億6000万
- 2022年9月30日
- -9600万
- 2023年9月30日
- 2億3000万
- 2024年9月30日 -25.22%
- 1億7200万
- 2025年9月30日 -95.35%
- 800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリング事業
化学機械装置の設計・製作・据付工事を行うエンジニアリング事業につきましては、設計・製作・調達・現地工事・工程管理・試運転までを一貫して行うプラントエンジニアリング(EMPC※)方式での受注拡大および省エネ型であり、また、脱炭素・循環型社会の実現に向け地球温暖化防止の環境対策として有効であるCO2排出量を大幅に削減する蒸留・蒸発装置、機器等の受注拡大を図るべく、当社が得意とする固有技術を前面に打ち出した企画提案を積極的に行うとともに、INCHEM TOKYO 2023への出展、新製品等の情報を発信しました。
その結果、受注高は 2,852百万円と前年同四半期に比べ 2,283百万円の減少(△44.5%)となりましたが、売上高は 4,291百万円と前年同四半期に比べ 1,057百万円の増加(+32.7%)となり、セグメント利益(営業利益)は 230百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)96百万円)となりました。
※「EMPC」とは、プラント建設業界では一般的に知られている「EPC」(設計(Engineering)、調達(Procurement)、建設(Construction)の略)に製造(Manufacturing)の「M」を加えた当社造語(商標登録済み)であります。2023/11/10 16:01