木村化工機(6378)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -2700万
- 2014年6月30日 -414.81%
- -1億3900万
- 2015年6月30日
- -100万
- 2016年6月30日 -999.99%
- -1億7200万
- 2017年6月30日
- 1億8800万
- 2018年6月30日 +2.13%
- 1億9200万
- 2019年6月30日
- -700万
- 2020年6月30日 -999.99%
- -1億9400万
- 2021年6月30日
- 1億7600万
- 2022年6月30日
- -2600万
- 2023年6月30日
- 1億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリング事業
エンジニアリング事業につきましては、資材価格高騰の影響等から顧客が新規の設備投資に対して慎重姿勢を維持する中、脱炭素・循環型社会の実現に向けた省エネ化等、当社が得意とする固有技術を全面に打ち出した企画提案を積極的に展開いたしました。
その結果、受注高は 908百万円と前年同四半期に比べ 3,117百万円の減少(△77.4%)、売上高は 2,573百万円と前年同四半期に比べ 842百万円の増加(+48.7%)となり、セグメント利益(営業利益)は 142百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失) 26百万円)となりました。2023/08/10 16:01