木村化工機(6378)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -2億2800万
- 2014年12月31日
- -1億9500万
- 2015年12月31日
- 8400万
- 2016年12月31日
- -3億7900万
- 2017年12月31日
- 4億100万
- 2018年12月31日 -32.92%
- 2億6900万
- 2019年12月31日 -85.5%
- 3900万
- 2020年12月31日
- -200万
- 2021年12月31日
- 13億5400万
- 2022年12月31日
- -7800万
- 2023年12月31日
- 1億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリング事業
エンジニアリング事業につきましては、顧客が先行き不透明なわが国の経済環境を背景に積極的な設備投資に対して慎重な姿勢を維持する中、脱炭素社会実現に向けた省エネ化等、当社が得意とする固有技術を全面に打ち出した企画提案を積極的に展開いたしました。
その結果、受注高は4,225百万円と前年同四半期に比べ 2,404百万円の減少(△36.3%)となりましたが、売上高は5,581百万円と前年同四半期に比べ814百万円の増加(+17.1%)となり、セグメント利益(営業利益)は167百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)78百万円)となりました。2024/02/09 16:01