賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 4億7000万
- 2020年3月31日 -9.79%
- 4億2400万
個別
- 2019年3月31日
- 4億6200万
- 2020年3月31日 -9.31%
- 4億1900万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2020/07/30 11:55 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/07/30 11:55
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 16 13 11 18 賞与引当金 462 419 462 419 工事損失引当金 13 35 13 35 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/07/30 11:55
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 未払事業税 24百万円 17百万円 賞与引当金 141 128 完成工事補償引当金 52 57
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/07/30 11:55
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未払事業税 27百万円 17百万円 賞与引当金 144 129 完成工事補償引当金 56 58
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
仕掛品…個別法
原材料…先入先出法2020/07/30 11:55 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 時価のあるもの
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② 時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。2020/07/30 11:55