6378 木村化工機

6378
2026/03/13
時価
299億円
PER 予
15.39倍
2010年以降
4.2-62.68倍
(2010-2025年)
PBR
1.45倍
2010年以降
0.52-3.88倍
(2010-2025年)
配当 予
2.82%
ROE 予
9.44%
ROA 予
5.52%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
2.セグメント利益(合計)は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
2025/11/07 16:02
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下の通りであります。
売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
2.セグメント利益(合計)は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/11/07 16:02
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
化学機械装置の設計・製作・据付工事を行うエンジニアリング事業につきましては、設計・製作・調達・現地工事・工程管理・試運転までを一貫して行うプラントエンジニアリング(EMPC※)方式での受注拡大、および省エネ型であり、また、脱炭素・循環型社会の実現に向け地球温暖化対策として有効であるCO2排出量を大幅に削減する蒸留・蒸発装置、機器等の受注拡大を図るべく、当社が得意とする固有技術を前面に打ち出した企画提案や新製品等の情報発信を積極的に行うとともに、特に、一般社団法人環境共創イニシアチブが運営する「令和6年度補正予算 省エネルギー投資促進・需要構造転換支援事業」における先進設備・システムに採択された5つの装置について、積極的な営業活動を行いました。
その結果、受注高は 2,020百万円と前年同期に比べ 770百万円の減少(△27.6%)、売上高は 3,572百万円と前年同期に比べ 319百万円の減少(△8.2%)となり、セグメント利益(営業利益)は 8百万円と前年同期に比べ 163百万円の減少(△94.8%)となりました。
※「EMPC」とは、プラント建設業界では一般的に知られている「EPC」(設計(Engineering)、調達(Procurement)、建設(Construction)の略)に製造(Manufacturing)の「M」を加えた当社造語(商標登録済み)であります。
2025/11/07 16:02

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