固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 115億842万
- 2023年3月31日 +7.43%
- 123億6391万
個別
- 2022年3月31日
- 103億3030万
- 2023年3月31日 +7.36%
- 110億9025万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/28 14:18
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 318,545 162,105 26,755 507,406 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 474,265 376,171 31,893 882,330
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 383,072 164,515 33,489 581,077 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 954,274 290,273 163,063 1,407,611 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/28 14:18
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/28 14:18
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 318,545 162,105 26,755 507,406 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 474,265 376,171 31,893 882,330
(単位:千円) 減価償却費 383,072 164,515 33,489 581,077 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 954,274 290,273 163,063 1,407,611 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/28 14:18 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/28 14:18
(単位:千円) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 14:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 売上原価計上認容額 △ 541,482 △412,023 固定資産圧縮積立金 △ 29,593 △28,388 資産除去債務に係る除去費用 △ 1,562 △1,428
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 14:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 売上原価計上認容額 △586,952 △425,559 固定資産圧縮積立金 △29,593 △28,338 資産除去債務に係る除去費用 △1,562 △1,428
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ9,204百万円増加し、48,158百万円となりました。その主な要因は、売上債権及び契約資産が6,603百万円、前渡金が2,724百万円、その他に含まれる未収消費税が1,456百万円それぞれ増加したこと、有価証券が1,700百万円減少したことによります。2023/06/28 14:18
また、固定資産は前連結会計年度末に比べ855百万円増加し、12,363百万円となりました。その主な要因は、木津川工場(京都府木津川市)の増床等により有形固定資産合計が652百万円、投資その他の資産が127百万円それぞれ増加したことによります。
(負債) - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2023/06/28 14:18
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)