旭精機工業(6111)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 1億7942万
- 2011年6月30日 -91.21%
- 1576万
- 2012年6月30日 +419.56%
- 8189万
- 2013年6月30日
- -710万
- 2014年6月30日
- 1億3707万
- 2015年6月30日 -39.45%
- 8299万
- 2016年6月30日 -4.32%
- 7941万
- 2017年6月30日 +18.55%
- 9414万
- 2018年6月30日 -13.93%
- 8102万
- 2019年6月30日
- -302万
- 2020年6月30日 -999.99%
- -2億435万
- 2021年6月30日
- 1億3407万
- 2022年6月30日 -41.42%
- 7853万
- 2023年6月30日 -65.5%
- 2709万
- 2024年6月30日
- -9429万
- 2025年6月30日
- 2351万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 9:24
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 9:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の規制が緩和され、社会経済活動の正常化への動きがみられる一方で、ウクライナ情勢の長期化、金融資本市場の変動及び物価上昇等の影響もあり、依然として先行き不透明な状況で推移しました。2023/08/10 9:24
このような状況のもと当社におきましては、主に取引先の在庫調整等の影響により精密金属加工品の売上が減少したものの、プレス機械の売上が引き続き増加したことから、売上高は27億1千6百万円と前年同期比5.6%の増加となりました。利益面につきましては、運送費や原材料価格の高騰等の影響により、営業利益は2千7百万円と前年同期比65.5%の減少、経常利益は4千7百万円と前年同期比55.2%の減少、四半期純利益は2千9百万円と前年同期比57.6%の減少となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。