6111 旭精機工業

6111
2026/03/16
時価
74億円
PER 予
8.21倍
2010年以降
赤字-55.81倍
(2010-2025年)
PBR
0.39倍
2010年以降
0.31-0.71倍
(2010-2025年)
配当 予
2.5%
ROE 予
4.79%
ROA 予
2.78%
資料
Link
CSV,JSON

旭精機工業(6111)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年3月31日
6億4170万
2009年3月31日 -94.06%
3810万
2009年12月31日 +191.28%
1億1098万
2010年3月31日 +69.81%
1億8846万
2010年6月30日 -4.8%
1億7942万
2010年9月30日 +77.82%
3億1906万
2010年12月31日 +36.47%
4億3541万
2011年3月31日 +15.26%
5億186万
2011年6月30日 -96.86%
1576万
2011年9月30日 +272.68%
5874万
2011年12月31日 +31.72%
7738万
2012年3月31日 +12.79%
8727万
2012年6月30日 -6.16%
8189万
2012年9月30日 +98.04%
1億6218万
2012年12月31日 +82.3%
2億9567万
2013年3月31日 +14.54%
3億3866万
2013年6月30日
-710万
2013年9月30日
1億747万
2013年12月31日 +166.15%
2億8605万
2014年3月31日 +37.35%
3億9289万
2014年6月30日 -65.11%
1億3707万
2014年9月30日 +115.66%
2億9561万
2014年12月31日 +82.85%
5億4053万
2015年3月31日 +10.43%
5億9692万
2015年6月30日 -86.1%
8299万
2015年9月30日 +24.9%
1億366万
2015年12月31日 +230.38%
3億4248万
2016年3月31日 +38.76%
4億7521万
2016年6月30日 -83.29%
7941万
2016年9月30日 +176.86%
2億1985万
2016年12月31日 +96.33%
4億3165万
2017年3月31日 -6.98%
4億150万
2017年6月30日 -76.55%
9414万
2017年9月30日 +113.87%
2億134万
2017年12月31日 +96.1%
3億9484万
2018年3月31日 +26.44%
4億9925万
2018年6月30日 -83.77%
8102万
2018年9月30日 +191.52%
2億3620万
2018年12月31日 +30.41%
3億803万
2019年3月31日 +83.17%
5億6424万
2019年6月30日
-302万
2019年9月30日
1億1169万
2019年12月31日 +79.28%
2億25万
2020年3月31日 +44.14%
2億8864万
2020年6月30日
-2億435万
2020年9月30日 -91.82%
-3億9198万
2020年12月31日
-3億8170万
2021年3月31日
-2億2400万
2021年6月30日
1億3407万
2021年9月30日 +108.45%
2億7948万
2021年12月31日 +31.55%
3億6766万
2022年3月31日 +15.08%
4億2312万
2022年6月30日 -81.44%
7853万
2022年9月30日 +152.1%
1億9798万
2022年12月31日 +79.12%
3億5464万
2023年3月31日 -1.8%
3億4826万
2023年6月30日 -92.22%
2709万
2023年9月30日 +169.87%
7312万
2023年12月31日
-1億8680万
2024年3月31日
-4471万
2024年6月30日 -110.88%
-9429万
2024年9月30日
-5127万
2024年12月31日 -137.27%
-1億2164万
2025年3月31日
-1億2139万
2025年6月30日
2351万
2025年9月30日
-5391万
2025年12月31日 -18.41%
-6384万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は製造原価に基づいております。
2025/06/26 9:07
#2 セグメント表の脚注
※ 報告セグメントに帰属しない一般管理部門の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業損失(△)と調整を行っております。
2025/06/26 9:07
#3 役員報酬(連結)
e.業績連動報酬等に関する事項
業績連動報酬は、常勤取締役に対して会社業績の達成度により支払うこととしており、営業利益に応じて各取締役の基本報酬に下表に示す係数を乗じた金額としております。業績連動報酬の指標として営業利益を選択した理由は、当該年度の業績をより適切かつ明確に取締役の報酬に反映させるためであります。
なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は、営業利益340,000千円であり、その実績は営業損失121,390千円でした。
2025/06/26 9:07
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は2023年度を初年度とする「2026中期経営計画」を策定し、収益力の向上と経営基盤の強化を通じて、将来の成長に向けた基盤を確立すべく取り組んでおります。具体的な目標数値としては、2026年度売上高165億円、営業利益6億5千万円、営業利益率3.9%としております。当事業年度の経営成績につきましては、売上高117億6千8百万円、営業損失1億2千1百万円となりました。
2025/06/26 9:07
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度におけるわが国経済は、ウクライナ及び中東地域をめぐる情勢や金利・為替の変動の影響に加え、アメリカの関税政策をはじめとする政策動向など、一層不透明感が高まる状況で推移いたしました。
このような状況のもと当社におきましては、小口径銃弾、精密金属加工品の売上は増加しましたがプレス機械等の売上が減少したため、売上高は117億6千8百万円と前期比10.5%の減少となり、利益面につきましては、誠に遺憾ながら、営業損失1億2千1百万円(前期は4千4百万円の営業損失)、経常損失3千5百万円(前期は0百万円の経常利益)となりました。当期純利益につきましては、投資有価証券売却益を特別利益に計上した結果2億8千7百万円と前期比151.4%の増加となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/26 9:07

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。