営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 8102万
- 2019年6月30日
- -302万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- いない全社費用です。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/13 10:34
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/08/13 10:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善を背景に緩やかな回復基調を示したものの、各国の通商政策をはじめとする海外経済の不確実性への懸念等から、先行き不透明な状況で推移いたしました。2019/08/13 10:34
このような状況のもと当社におきましては、積極的な営業活動、生産性の向上、コスト削減等に注力してまいりました結果、売上高は29億7千4百万円と前年同期比1.6%増加したものの、利益面につきましては、精密金属加工品において前年同期の一過性の受注拡大がなかったこと、及びプレス機械の売上について、第2四半期以降に多く予定されており、前年同期よりも減少したこと等から、営業利益は3百万円の損失(前年同期は8千1百万円の利益)、経常利益は2千2百万円と前年同期比76.9%の減少、四半期純利益は1千4百万円と前年同期比88.3%の減少となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。