固定資産
個別
- 2020年3月31日
- 77億1073万
- 2021年3月31日 -3.28%
- 74億5812万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- その他の項目2021/06/29 11:13
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 (単位:千円)
- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2021/06/29 11:13
重要な会計方針「4.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
投資有価証券
2021/06/29 11:13区分 金額(千円) 株式 1,999,814 債券 その他 100,000 合計 2,099,814 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産2021/06/29 11:13
本邦以外の国又は地域に在外支店は存在しないため、該当事項はありません。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
機械及び装置 小口径銃弾製造設備75,360千円及び精密金属加工品製造設備73,256千円であります。
工具器具備品 小口径銃弾製造設備36,650千円及び精密金属加工品製造設備34,837千円であります。
当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
機械及び装置 神戸工場航空機部品製造設備190,728千円であります。
工具器具備品 精密金属加工品製造設備48,197千円及び小口径銃弾製造設備31,308千円であります。
2.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2021/06/29 11:13 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産の残高は、131億4千1百万円(前事業年度末は107億9千1百万円)となり、23億4千9百万円増加いたしました。これは主に、売上債権の回収により売掛金が2億2百万円減少したものの、短期借入金の増加等により現金及び預金が27億3千5百万円増加したことによるものであります。2021/06/29 11:13
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、74億5千8百万円(前事業年度末は77億1千万円)となり、2億5千2百万円減少いたしました。これは主に、精密金属加工品製造設備の拡充等により建設仮勘定が1億5千9百万円増加したものの、減価償却費の計上等により機械及び装置が3億9千3百万円減少したことによるものであります。 - #7 製造原価明細書(連結)
- 2021/06/29 11:13
内訳 前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 固定資産 50,027 87,666 販売費及び一般管理費 59,099 53,887 - #8 設備投資等の概要
- 当事業年度は、生産設備の更新及び合理化のための投資(無形固定資産を含む)を総額599百万円実施しました。その主なものは、精密加工事業部の製造設備に464百万円及び機械事業部の製造設備に122百万円であります。2021/06/29 11:13
また、2021年3月をもって、航空機部品加工を行っておりました神戸工場から撤退をしております。その他に生産設備に重要な影響を及ぼすような固定資産の売却、除却等はありません。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/06/29 11:13
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #10 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※3 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2021/06/29 11:13
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 固定資産賃貸料 15,640 千円 22,052 千円