資産の部
連結
- 2018年3月31日
- 680億4600万
- 2019年3月31日 +26.79%
- 862億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの財政状態については以下のとおりであります。なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、財政状態の状況については、当該会計基準等を遡って適用した後の数値で前連結会計年度との比較・分析を行っております。2019/06/24 15:05
①資産の部について
当連結会計年度末における総資産は4,099億82百万円となり、前連結会計年度末に比べ369億68百万円増加いたしました。流動資産の401億51百万円の増加につきましては、受取手形・完成工事未収入金等が287億65百万円、現金及び預金が57億55百万円増加したことが主な要因であります。前者は売上の増加、後者は関連会社株式の売却や、主として国内において前期末の大型案件に係る代金の回収・請負代金の前受があったことが寄与しました。 - #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2019/06/24 15:05
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。
自己株式の帳簿価額及び株式数 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/24 15:05 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/24 15:05
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/24 15:05
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 191,474 222,885 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 3,595 4,195 (うち非支配株主持分)(百万円) (3,595) (4,195)