のれん
連結
- 2018年3月31日
- 5億2100万
- 2019年3月31日 -9.21%
- 4億7300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、投資効果の発現する期間を見積もり、当該期間において均等償却を行っておりますが、重要性の乏しいものは発生年度に全額償却しております。
また、2010年3月31日以前に発生した負ののれんは、投資効果の発現する期間を見積もり、当該期間において均等償却を行っております。2019/06/24 15:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/24 15:05
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- …社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2019/06/24 15:05
のれん
…投資効果の発現する期間において均等償却 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/06/24 15:05
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 海外子会社の税率差によるもの △0.9% △1.0% のれん及び負ののれんの償却 0.6% 0.2% 海外子会社留保利益に係る税効果 △0.8% 0.3% - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/24 15:05
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段の執行・管理については、取引権限及び取引限度等を定めた社内ルールに従い、資金担当部門が決済担当者の承認を得て行っております。2019/06/24 15:05
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、投資効果の発現する期間を見積もり、当該期間において均等償却を行っておりますが、重要性の乏しいものは発生年度に全額償却しております。