6383 ダイフク

6383
2026/04/03
時価
2兆2337億円
PER 予
27.03倍
2010年以降
9.55-331.22倍
(2010-2025年)
PBR
4.79倍
2010年以降
0.51-6.62倍
(2010-2025年)
配当 予
1.39%
ROE 予
17.72%
ROA 予
10.61%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。
2019/06/24 15:05
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
一般管理費の主なもの
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
減価償却費1,770百万円1,844百万円
研究開発費2,626百万円2,774百万円
2019/06/24 15:05
#3 研究開発活動
当社グループは「保管」「搬送」「仕分け・ピッキング」をトータルソリューションのコアとなるシステムととらえ、最適・最良のマテリアルハンドリングシステムおよび電子機器を幅広く国内外の産業界へ提供するため、新システム・新製品の開発に取り組んでいます。昨今は、企業に求められる社会的責任が経済的側面から環境・社会活動まで含む概念へと広がっており、当社としても品質・環境・安全等にも配慮した製品やシステムの開発に努めています。
当連結会計年度における当グループが支出した研究開発費の総額は、8,615百万円です。
報告セグメント別の研究開発活動は次のとおりであります。なお、株式会社ダイフクプラスモアは洗車機の販売に特化し、研究開発活動は行っていないため記載しておりません。
2019/06/24 15:05
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの資金需要のうち主なものは、製品を製造するための、原材料・部品の仕入、加工、組立等の変動費、ならびに製造間接費・販売費及び一般管理費等の固定費であります。
固定費の主なものは人件費、構内外注費、設計外注費、研究開発費、賃借料等であります。
なお、資金の流動性については、事業規模に応じた現金及び現金同等物の適正額を維持することとしています。また、金融上のリスクに対応するため主要取引銀行とコミットメントライン契約等を締結することで手許流動性を確保しています。なお、グループ内の資金効率を高めるため、余資は当社に集中し、不足するグループ会社に配分する制度を国内グループ会社で運用しています。
2019/06/24 15:05

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