親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 23億2100万
- 2021年12月31日 -5%
- 22億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの売上高及び利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/02/07 15:48
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)(単位:百万円) その他の連結上の調整額 649 四半期連結財務諸表の親会社株主に帰属する四半期純利益 22,084
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの売上高及び利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/02/07 15:48
(単位:百万円) その他の連結上の調整額 △539 四半期連結財務諸表の親会社株主に帰属する四半期純利益 23,855 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、追加コストを計上した自動車生産ライン向けシステムを除き、売上増と着実な利益率改善により、各システムとも順調に推移しました。2022/02/07 15:48
この結果、営業利益は329億93百万円(同9.7%増)、経常利益は339億40百万円(同9.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は238億55百万円(同8.0%増)となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間の当社グループの平均為替レートは、米ドルで109.13円(前年同期107.26円)、中国元で16.87円(同15.31円)、韓国ウォンで0.0961円(同0.0893円)等となりました。為替の変動により、前年同期比で受注高は約258億円、売上高は約87億円、営業利益は約5億円、それぞれ増加しました。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。2022/02/07 15:48
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 22,084 23,855 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -