6383 ダイフク

6383
2026/04/01
時価
2兆2330億円
PER 予
27.02倍
2010年以降
9.55-331.22倍
(2010-2025年)
PBR
4.79倍
2010年以降
0.51-6.62倍
(2010-2025年)
配当 予
1.39%
ROE 予
17.72%
ROA 予
10.61%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第109期(2024/04/01-2024/12/31)
【閲覧】

連結

2024年3月31日
620億7900万
2024年12月31日 +15.25%
715億4600万

個別

2024年3月31日
327億5500万
2024年12月31日 -9.88%
295億2000万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
中期経営計画目標の達成度
・ 中期経営計画上の財務目標(連結当期売上高、連結当期営業利益率、ROE)達成度
・ 中期経営計画上のESG目標指標の達成度
2025/03/31 15:00
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
https://www.daifuku.com/jp/sustainability/management/materiality/
<2024年12月期 経営目標に対する進捗状況>
2024年12月期期初予想2024年12月期実績2027年12月期2027中計最終年度目標
連結売上高5,500億円5,632億円8,000億円
営業利益9.5%12.7%11.5%
ROE-15.1%13.0%
豊富な受注残を背景とした売上の進捗により、連結売上高は期初予想を上回りました。また、前中期経営計画期間より進めてきた生産の効率化をはじめとする各種コスト削減への取り組みが寄与したことや、中国におけるレガシー半導体向け売上の増加もあり、営業利益率は期初予想を大きく上回りました。ROEについても、国内9カ月の変則決算による影響があったものの、収益性の大幅な改善や、資本効率性向上のために実施した自己株式100億円の取得により、2027中計の最終年度目標を超過する水準になりました。
<2024年12月期 成果と課題><2027年中期経営計画におけるマテリアリティ及びKPI>枠組み:既存事業の進化、新領域への挑戦、次世代事業の創出
2025/03/31 15:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面では、前中期経営計画期間より進めてきた生産の効率化をはじめとする各種コスト削減への取り組みが寄与しました。また、中国におけるレガシー半導体向け売上の増加もあり、利益率が大きく改善しました。
この結果、営業利益は715億46百万円(同36.3%増)、経常利益は744億98百万円(同37.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は570億86百万円(同50.6%増)となりました。
なお、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益については、国内が9カ月間の変則決算にもかかわらず、3期連続で過去最高を更新しました。
2025/03/31 15:00

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