営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 381億4400万
- 2025年6月30日 +33.97%
- 511億300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、生産効率化をはじめとするコスト削減への取り組み等が寄与したことや、当中間連結会計期間には収益性が良好なサービス売上高が季節要因により増加する国内1~3月が含まれる(前中間期連結会計期間に含まれる国内は4~9月)ため、利益率が向上しました。2025/08/08 15:41
この結果、営業利益は511億3百万円(同34.0%増)、経常利益は525億23百万円(同37.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は376億23百万円(同26.6%増)となりました。
なお、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は、いずれも中間連結会計期間としては過去最高です。