当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 17億8001万
- 2014年3月31日 +22.58%
- 21億8190万
個別
- 2013年3月31日
- 15億4037万
- 2014年3月31日 +22.87%
- 18億9262万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/25 15:13
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額 9円66銭 15円42銭 12円94銭 13円77銭 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2014/06/25 15:13
当該会計基準等を適用することによる翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響額は軽微です。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/25 15:13
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑦当期純利益2014/06/25 15:13
以上により、当期純利益は2,181百万円となり、前連結会計年度に比べ401百万円の増加となりました。
⦅キャッシュ・フローの分析⦆ - #5 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2014/06/25 15:13
当社は、株主の皆様に対する安定的な利益還元に努めることを重要な使命であると考え、業績に裏付けられた安定配当を維持していくことを基本方針としております。具体的には配当性向30%(連結当期純利益基準)を基準とし、最低でも1株当たり年間3円配当は堅持してまいります。また、今後も機動的に自己株式の消却を進め、1株当たりの純資産の増加に努めてまいります。
当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金の算定上の基礎は、以下のとおりです。2014/06/25 15:13
3.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従っております。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(千円) 1,780,018 2,181,900 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 1,780,018 2,181,900 普通株式の期中平均株式数(株) 42,828,519 42,138,487
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が7円72銭減少しております。