売上高
連結
- 2013年3月31日
- 18億8924万
- 2014年3月31日 +29.78%
- 24億5180万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/25 15:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,338,477 11,806,943 17,732,357 25,457,476 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 643,286 1,660,374 2,520,952 3,513,432 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは生産・販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「ヨーロッパ」、及び「アジア」の3つを報告セグメントとしております。2014/06/25 15:13
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/06/25 15:13
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社海南 2,670,323 日本 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。2014/06/25 15:13 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/06/25 15:13
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費です。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 23,645,229 26,738,838 「その他」の区分の売上高 1,889,249 2,451,808 セグメント間取引消去 △2,993,646 △3,733,170 連結財務諸表の売上高 22,540,832 25,457,476 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/25 15:13
- #7 引当金の計上基準
- (4) 製品保証引当金2014/06/25 15:13
売上製品のアフターサービスに対する費用の支出に備えるため、売上高を基準とした過去の経験率による発生見込額を計上しております。
(5) 退職給付引当金 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価は売上高構成比56.2%となり、前連結会計年度に比べ2.7ポイント原価率が減少しまし2014/06/25 15:13
た。これは、主に売上高の製品構成の変動と円安による輸出原価率の改善等によるものです。
③販売費及び一般管理費 - #9 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、連結会社間の債権債務相殺消去後の債権を基準として、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、当連結会計年度末における支給見込額を計上しております。
③役員賞与引当金
役員賞与の支給に備えるため、当連結会計年度末における支給見込額を計上しております。
④製品保証引当金
売上製品のアフターサービスに対する費用の支出に備えるため、売上高を基準とした過去の経験率による発生見込額を計上しております。2014/06/25 15:13 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/06/25 15:13
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 6,532,722千円 7,394,448千円 仕入高等 1,336,318千円 1,528,237千円