無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 12億7680万
- 2015年3月31日 +5.86%
- 13億5169万
個別
- 2014年3月31日
- 10億9581万
- 2015年3月31日 -10.78%
- 9億7773万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/25 13:38 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「建物」5,726,197千円「減価償却累計額」△3,664,327千円、「構築物」656,433千円「減価償却累計額」△455,090千円、「機械及び装置」3,983,871千円「減価償却累計額」△2,692,857千円、「車両運搬具」35,452千円「減価償却累計額」△33,971千円、、「工具、器具及び備品」1,418,163千円「減価償却累計額」△1,334,986千円、「リース資産」819,457千円「減価償却累計額」△411,615千円はそれぞれ「建物」2,061,870千円、「構築物」201,343千円、「機械及び装置」1,291,014千円、「車両運搬具」1,480千円、「工具、器具及び備品」83,176千円、「リース資産」407,841千円として組み替えております。2015/06/25 13:38
前事業年度において独立掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」と「施設利用権」は、重要性を考慮し当事業年度より「その他」として表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「電話加入権」3,843千円及び「電信専用施設利用権」976千円を「無形固定資産」の「その他」4,819千円として組替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「原材料及び貯蔵品」に表示していた263,751千円は、「商品及び製品」に1,703千円、「仕掛品」に262,048千円組替えております。2015/06/25 13:38
また、従来、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた117,329千円は、「ソフトウエア」117,329千円として組替えております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。2015/06/25 13:38