建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 33億2458万
- 2018年3月31日 +62.12%
- 53億8986万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/22 16:07
建物及び構築物………15~50年
機械及び装置…………7~17年 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (イ)資産2018/06/22 16:07
流動資産は、26,116百万円(前連結会計年度比20.4%増)となりました。これは主に、「受取手形及び売掛金」が1,696百万円増加したことによるものです。固定資産は、21,191百万円(同23.2%増)となりました。これは主に、「建物及び構築物」を取得したことにより「有形固定資産」が2,943百万円増加したことや「のれん」の増加等により「無形固定資産」が1,720百万円増加したことなどによるものです。その結果、総資産は47,307百万円(同21.6%増)となりました。
(ロ)負債 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主として定率法によっております。ただし、当社及び国内連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物、並びに太陽光発電設備については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2018/06/22 16:07
建物及び構築物…………15~50年
機械装置及び運搬具……4~17年