四半期報告書-第76期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は「日本」で20,731千円、「ヨーロッパ」で37,925千円、「アジア」で149,681千円、「その他」で33,572千円それぞれ減少しております。また、セグメント利益は「日本」で2,027千円、「その他」で6,671千円それぞれ増加しており、「アジア」で51,693千円減少しております。なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は「日本」で20,731千円、「ヨーロッパ」で37,925千円、「アジア」で149,681千円、「その他」で33,572千円それぞれ減少しております。また、セグメント利益は「日本」で2,027千円、「その他」で6,671千円それぞれ増加しており、「アジア」で51,693千円減少しております。なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。