有価証券報告書-第72期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(重要な後発事象)
(取得による企業結合)
当社は、2018年5月10日開催の取締役会において、台湾の圧縮機器製造・販売会社である漢申股份有限公司の持分の過半数を取得することを決議し、2018年5月28日付で持分譲渡契約を締結致しました。
1 企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 漢申股份有限公司
主要な事業の内容 圧縮機器の製造及び販売
(2)企業結合を行う主な理由
小型圧縮機事業の基盤強化と事業成長のため
(3)持分取得の時期
2018年7月(予定)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする持分の取得
(5)結合後企業の名称
阿耐思特岩田漢弓股份有限公司(予定)
(6)取得する議決権比率
51%
(7)取得企業を決定するに至る主な根拠
現金を対価とする持分の取得
2 被取得企業の取得原価及び対価
3 主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
4 発生するのれんの金額、発生原因
現時点では確定しておりません。
5 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(取得による企業結合)
当社は、2018年5月10日開催の取締役会において、台湾の圧縮機器製造・販売会社である漢申股份有限公司の持分の過半数を取得することを決議し、2018年5月28日付で持分譲渡契約を締結致しました。
1 企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 漢申股份有限公司
主要な事業の内容 圧縮機器の製造及び販売
(2)企業結合を行う主な理由
小型圧縮機事業の基盤強化と事業成長のため
(3)持分取得の時期
2018年7月(予定)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする持分の取得
(5)結合後企業の名称
阿耐思特岩田漢弓股份有限公司(予定)
(6)取得する議決権比率
51%
(7)取得企業を決定するに至る主な根拠
現金を対価とする持分の取得
2 被取得企業の取得原価及び対価
| 取得の対価 | 現金 | 127,500千台湾ドル |
| 取得原価 | 127,500千台湾ドル |
3 主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
4 発生するのれんの金額、発生原因
現時点では確定しておりません。
5 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。