固定資産
連結
- 2015年9月30日
- 120億7800万
- 2016年9月30日 +3.18%
- 124億6200万
個別
- 2015年9月30日
- 119億1600万
- 2016年9月30日 +2.79%
- 122億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/12/20 16:11
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結財務諸表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2016/12/20 16:11
有形固定資産
主に、パソコン等の事務機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) 定率法
ただし、建物(建物附属設備を除く。)、賃貸専用有形固定資産、並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2016/12/20 16:11 - #4 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損は、次のとおりであります。
2016/12/20 16:11前連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)当連結会計年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)建物 18百万円 56百万円 構築物 0 3 機械及び装置 1 11 車両運搬具 - 0 工具、器具及び備品 1 8 合計 21 80 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益は、次のとおりであります。
2016/12/20 16:11前連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)当連結会計年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)機械及び装置 -百万円 0百万円 車両運搬具 0 0 工具、器具及び備品 - 1 土地 2 - 合計 2 2 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/12/20 16:11
(単位:百万円) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/12/20 16:11
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別内訳前事業年度(平成27年9月30日) 当事業年度(平成28年9月30日) 繰延税金負債(固定) 固定資産圧縮記帳積立金 △4百万円 △3百万円 特別償却準備金 △44 △35
- #8 設備投資等の概要
- 当社及び連結子会社(以下、当社グループという。)では、当連結会計年度において1,371百万円の設備投資を実施いたしました。その主な内容は、生産性の向上・合理化を目的とした当社千葉工場の塗装工場の建設及び千葉工場、製造子会社の生産設備の更新であります。また、セグメントごとの設備投資は、農林業用機械が957百万円、工業用機械が209百万円、その他の機械が20百万円であります。2016/12/20 16:11
なお、生産能力に重要な影響を及ぼす固定資産の売却、撤去又は災害による滅失等はありません。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は21,619百万円となり、前連結会計年度末に比べ752百万円減少いたしました。これは主に、たな卸資産の増加(274百万円)はありましたが、現金及び預金の減少(338百万円)、受取手形及び売掛金の減少(632百万円)によるものであります。2016/12/20 16:11
固定資産は12,462百万円となり、前連結会計年度末に比べ384万円増加いたしました。これは主に、設備投資による有形固定資産の増加(258百万円)、無形固定資産の増加(139百万円)によるものであります。
(負債) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く) 定率法
ただし、建物(建物附属設備を除く。)、賃貸専用有形固定資産、並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2016/12/20 16:11