有価証券報告書-第89期(2023/10/01-2024/09/30)
(重要な後発事象)
(重要な設備投資)
当社は、2024年12月9日開催の取締役会において、以下の通り設備投資計画を決議いたしました。
1 設備投資の目的
これまで各事業部に分かれていた開発リソースを集約する事により、中期経営計画の基本方針である「成長事業の創出」に向けた製品開発、環境に対応した技術開発、自動化による効率的な開発を行うため、R&Dセンターを新設し、新製品及び新技術の市場投入を加速させます。また環境に配慮し、魅せるR&Dセンターをコンセプトに、従業員が最大限に活躍できる環境を整える事で、創造性の創出及び生産性の向上に努めてまいります。
2 設備投資の内容
(1) 所在地 千葉県東金市小沼田 当社千葉工場内
(2) 設備概要 R&Dセンター建設
(3) 投資予定額 約16億円
(4) 着工予定 2025年12月
(5) 竣工予定 2026年11月
3 業績に与える影響
本件が2025年9月期の連結業績に与える影響は軽微であると見込んでおります。
(重要な設備投資)
当社は、2024年12月9日開催の取締役会において、以下の通り設備投資計画を決議いたしました。
1 設備投資の目的
これまで各事業部に分かれていた開発リソースを集約する事により、中期経営計画の基本方針である「成長事業の創出」に向けた製品開発、環境に対応した技術開発、自動化による効率的な開発を行うため、R&Dセンターを新設し、新製品及び新技術の市場投入を加速させます。また環境に配慮し、魅せるR&Dセンターをコンセプトに、従業員が最大限に活躍できる環境を整える事で、創造性の創出及び生産性の向上に努めてまいります。
2 設備投資の内容
(1) 所在地 千葉県東金市小沼田 当社千葉工場内
(2) 設備概要 R&Dセンター建設
(3) 投資予定額 約16億円
(4) 着工予定 2025年12月
(5) 竣工予定 2026年11月
3 業績に与える影響
本件が2025年9月期の連結業績に与える影響は軽微であると見込んでおります。