- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
営業利益 △585
経常利益 △969
税金等調整前当期純利益 △966
2014/06/25 12:52- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
退職給付債務及び勤務費用の計算方法の改正による連結財務諸表に与える影響額は、翌連結会計年度の期首において利益剰余金が579百万円減少する予定であり、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微となる予定であります。
2014/06/25 12:52- #3 業績等の概要
連結完成工事高については、手持工事の進捗により 4,461億47百万円(同 11.8%増)となり、その内訳は、海外 3,174億4百万円(同 27.9%増)、国内 1,287億43百万円(同 14.6%減)となりました。
利益面では、完成工事総利益は 414億62百万円(同 2.5%減)、営業利益は 210億79百万円(同 16.1%減)、経常利益は 228億37百万円(同 10.5%減)、当期純利益は 134億47百万円(同 16.4%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/06/25 12:52- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
工事の遂行については、海外ではパプアニューギニアやオーストラリアでのLNGプラント、ベトナムでの国内顧客の進出案件やサウジアラビア、カタール、ベネズエラでの石油関連プラント、国内ではLNG受入基地工事などが順調に進みました。
これらの結果、当連結会計年度の連結受注工事高は 5,898億67百万円(前連結会計年度比 46.4%増)、連結受注残高は 1兆722億18百万円(同 19.1%増)となりました。また、連結完成工事高については 4,461億47百万円(同 11.8%増)、営業利益は 210億79百万円(同 16.1%減)、経常利益は 228億37百万円(同 10.5%減)、当期純利益は 134億47百万円(同 16.4%減)となりました。
② 受注工事高/完成工事高
2014/06/25 12:52