営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 11億3500万
- 2015年6月30日 +250.57%
- 39億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/08/10 16:28
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれないその他事業セグメントであり、人材派遣業及び旅行業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/10 16:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 工事の遂行については、海外ではオーストラリアと米国、ロシアでのLNG(液化天然ガス)プラント、ベトナムやカタール、ベネズエラでの石油関連プラント、サウジアラビアでの金属プラントやモンゴル、フィリピンでの空港建設、国内ではLNG受入基地や太陽光発電設備などが進みました。2015/08/10 16:28
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結受注工事高は 473億6百万円(前年同四半期比 91.0%減)、連結受注残高は 1兆3,576億78百万円(前連結会計年度末比 4.2%減)、連結完成工事高は 1,259億46百万円(前年同四半期比 43.6%増)となりました。また、営業利益は 39億79百万円(同 250.4%増)、経常利益は 35億12百万円(同 104.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 20億17百万円(同 584.6%増)となりました。これは連結完成工事高の増加、投資有価証券売却益の計上などによるものです。
当社の報告セグメントであるエンジニアリング事業の概況は、次のとおりです。