千代田化工建設(6366)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 29億900万
- 2011年6月30日 +52.87%
- 44億4700万
- 2012年6月30日 +2.59%
- 45億6200万
- 2013年6月30日 +3.81%
- 47億3600万
- 2014年6月30日 -76.03%
- 11億3500万
- 2015年6月30日 +250.57%
- 39億7900万
- 2016年6月30日 -11.41%
- 35億2500万
- 2017年6月30日 -83.43%
- 5億8400万
- 2018年6月30日
- -33億7600万
- 2019年6月30日
- 90億7600万
- 2020年6月30日 -41.67%
- 52億9400万
- 2021年6月30日 -33.77%
- 35億600万
- 2022年6月30日 +7.5%
- 37億6900万
- 2023年6月30日 +35.29%
- 50億9900万
- 2024年6月30日 +25.77%
- 64億1300万
- 2025年6月30日 -20.33%
- 51億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の経営成績及び財政状態は、次のとおりです。2023/08/10 10:39
当第1四半期連結累計期間の連結受注工事高は344億48百万円(前年同四半期比67.2%増)、連結完成工事高は1,293億92百万円(同70.8%増)であった結果、連結受注残高は1兆1,285億85百万円(前連結会計年度末比1.8%減)となり、営業利益は50億99百万円(前年同四半期比35.3%増)、経常利益は64億64百万円(同83.3%増)となりました。また、法人税等の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は48億84百万円(同123.0%増)となりました。
ロシア・ウクライナ情勢の影響については、当社の想定を超えて情勢が悪化する場合、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性がありますので、今後も注視、対処していきます。なお、当第1四半期連結累計期間の連結財務諸表においては、同作成時点で見込まれる合理的な影響額を積算し、工事進捗度計算の基礎となる工事原価総額に織り込んだうえで、完成工事高及び完成工事原価を計上しています。