- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の調整額8,103百万円は、セグメント間取引消去△1,896百万円及び報告セグメントに配分していない全社負債10,000百万円であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/21 14:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれないその他事業セグメントであり、人材派遣業及び旅行業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額3百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額696百万円は、セグメント間取引消去△1,918百万円及び報告セグメントに配分していない全社資産2,615百万円であります。
(3) セグメント負債の調整額8,091百万円は、セグメント間取引消去△1,908百万円及び報告セグメントに配分していない全社負債10,000百万円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2018/06/21 14:43 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2018/06/21 14:43- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業損益)
営業損益は、完成工事総利益と同様の理由により、前連結会計年度に比べ 280億10百万円減少し 123億30百万円の営業損失となりました。
(営業外収益・営業外費用)
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