売上高
連結
- 2018年3月31日
- 5076億
- 2019年3月31日 -33.29%
- 3386億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、総合エンジニアリング企業として、各種プラント、産業設備のコンサルティング、計画、設計、施工、調達、試運転及びメンテナンスなどの「エンジニアリング事業」をグローバルに展開しており、グループ各社の持つ遂行機能を最適に組み合わせ、各社が一体となったオペレーションを行っております。2019/06/28 15:51
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
イーアイエンジニアリング㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/28 15:51 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2019/06/28 15:51
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 オージェイエスシー・ヤマル・エルエヌジー 116,918 エンジニアリング事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/06/28 15:51 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は工事の施工地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/28 15:51
- #6 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- 7.前各号のほか、当社と利益相反関係が生じるなど、独立性を有する社外取締役としての職務を果たすことができない特段の事情を有している者2019/06/28 15:51
(注)1 「当社を主要な取引先とする者」とは、直近事業年度におけるその者の年間連結売上高の2%相当額又は
1億円以上のいずれか高い方の支払を当社から受けた者をいう。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2019/06/28 15:51
(注) 1 当社グループでは生産実績を定義することが困難であるため「生産の実績」は記載していません。国内外内訳 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 金額(百万円) 構成比(%) 金額(百万円)⦅前年同期比⦆ 構成比(%)
2 主な相手先別の売上実績及び総売上高に対する割合は次のとおりです。
- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/06/28 15:51
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/06/28 15:51
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項