- #1 事業等のリスク
又は状況が存在していました。
かかる事態を受け、当該事象又は状況を解消すべく、中期経営計画「未来エンジニアリングへの挑戦」の見直しや加速化を始めとする諸施策を講じるとともに、事業上の必要な資金を確保すべく、筆頭株主である三菱商事㈱やその他ステークホルダーと財務的な支援の要請も含む協議を行ってきました。その結果、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 (2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 注記事項 (重要な後発事象)」に記載のとおり、第三者割当増資及び新たな借り入れによる資金調達の合意並びに実行へと至ったため、債務超過が解消されるとともに、 資金不足となるリスクも回避されました。
以上により、提出日現在においては継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しています。
2019/08/09 15:24- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等について重要な変更はありません。
なお、前連結会計年度に掲げた課題のうち、債務超過状態の解消・足元の資金繰り改善につきましては、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 (2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 注記事項 (重要な後発事象)」に記載のとおり、第三者割当増資及び新たな借り入れによる資金調達の合意並びに実行により、解決しています。
(3) 研究開発活動
2019/08/09 15:24- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
半期連結財務諸表 (2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 注記事項 (重要な後発事象)」に記載のとおり、第三者割当増資及び新たな借り入れによる資金調達の合意並びに実行へと至ったため、債務超過が解消されるとともに、 資金不足となるリスクも回避されました。
以上により、提出日現在においては継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しています。
2019/08/09 15:24- #4 重要事象等の分析及び対応(連結)
業等のリスク 継続企業の前提に関する重要事象等」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していました。
かかる事態を受け、当該事象又は状況を解消すべく、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 (2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 注記事項 (重要な後発事象)」に記載のとおり、第三者割当増資及び新たな借り入れによる資金調達の合意並びに実行により、債務超過が解消されるとともに、資金不足とな
るリスクも回避されました。
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