- 6366
- 2026/08/28
- 時価
- 1921億円
- PER 予
- 15.94倍
- 2010年以降
- 赤字-89.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.99倍
- 2010年以降
- 赤字-22.07倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 18.73%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、従来の会計処理と比較して、当第2四半期連結累計期間の完成工事高は12百万円減少し、完成工事原価は18百万円減少し、営業利益及び経常利益はそれぞれ6百万円増加し、税金等調整前四半期純損失は6百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は1百万円増加しております。2021/11/12 16:01
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形・完成工事未収入金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形・完成工事未収入金及び契約資産」に含めて表示しております。また、「流動負債」に表示していた「未成工事受入金」は、「契約負債」として表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに「四半期財務諸表に関する会計基準(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産については、ジョイントベンチャー持分資産の増加104億44百万円、未成工事支出金の増加41億96百万円の一方で、現金預金の減少358億33百万円、受取手形・完成工事未収入金及び契約資産の減少63億23百万円などにより、資産合計は前連結会計年度末に比べ265億72百万円減少しました。2021/11/12 16:01
負債については、未払金の増加256億1百万円の一方で、支払手形・工事未払金の減少190億37百万円、流動負債その他の減少95億66百万円、契約負債の減少20億円などにより、負債合計は前連結会計年度末に比べ43億2百万円減少しました。
純資産については、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上、配当金の支払いなどにより、利益剰余金が189億62百万円減少した結果、純資産合計は144億77百万円となりました。