無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 5767億2400万
- 2016年3月31日 -10.03%
- 5188億6100万
個別
- 2015年3月31日
- 19億200万
- 2016年3月31日 -4.26%
- 18億2100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用している。
なお、市場販売目的のソフトウェアについては、販売可能有効期間(3年)に基づく定額法によっている。2016/06/29 16:06 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略している。2016/06/29 16:06
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 16:06
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 無形固定資産 △68,259百万円 △64,086百万円 留保利益の税効果 △30,455百万円 △33,018百万円
前連結会計年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「繰延収益」は、開示の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より独立掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っている。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用している。なお、市場販売目的のソフトウェアについては、販売可能有効期間(3年)に基づく定額法によっている。また、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(主として30年)に基づく定額法によっている。2016/06/29 16:06