営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 744億2900万
- 2018年6月30日 +11.68%
- 831億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去である。2018/08/08 9:44
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、油機事業、特機事業、電子システム事業を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/08/08 9:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 調・冷凍機事業2018/08/08 9:44
空調・冷凍機事業セグメント合計の売上高は、前年同期比11.1%増の5,950億89百万円となった。営業利益は、前年同期比6.8%増の740億70百万円となった。
国内業務用空調機器の業界需要は、設備投資と建築着工が堅調に推移したことにより、前年同期を上回った。当社グループは、店舗・オフィス用市場では、『Eco-ZEAS(エコジアス)』をはじめとする「スカイエアシリーズ」や個別運転が可能でスリム設計が特長のマルチエアコン『machi(マチ)マルチ』を主力に、同市場の需要を着実に取り込み、販売を拡大した。また、ビル用市場では、事務所や工場などでの好調な需要を背景に、ビル用マルチエアコン「VRVシリーズ」の販売を拡大した。以上の結果、業務用空調機器の売上高は前年同期を上回った。