無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 10億700万
- 2018年3月31日 +16.68%
- 11億7500万
個別
- 2017年3月31日
- 8億8200万
- 2018年3月31日 +23.47%
- 10億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント資産の調整額4,388百万円は、主に繰延税金資産及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。2018/06/28 15:25
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額4,596百万円は、主に繰延税金資産及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2018/06/28 15:25 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/28 15:25 - #4 固定資産廃棄損に関する注記
- ※4 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2018/06/28 15:25
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 有形固定資産のその他(工具、器具及び備品) 3百万円 2百万円 無形固定資産(ソフトウエア) - 0百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4) キャッシュ・フロー2018/06/28 15:25
当社グループのキャッシュ・フローは、水処理エンジニアリング事業の大型案件における工事代金の回収時期等によって大きく増減することがあります。また、必要に応じて金融機関からの借入や有形・無形固定資産等への投資を行っており、それらによってもキャッシュ・フローが大きく増減する場合があります。
当連結会計年度は、前連結会計年度並みの税金等調整前当期純利益3,928百万円(前連結会計年度は4,000百万円)を計上したものの、主に水処理エンジニアリング事業の大型案件における収益認識と工事代金の回収のタイミングのズレにより、営業活動によって得られた現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度から5,985百万円減少し624百万円となりました。営業活動によって得られた資金が少なかったことに加え、投資活動及び財務活動によって資金が支出されたため、当連結会計年度における資金は、前連結会計年度末に比べ2,687百万円減少し、8,652百万円となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2018/06/28 15:25
定額法によっております。