受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 26億2400万
- 2018年3月31日 +35.79%
- 35億6300万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が、連結会計年度末残高に含まれております。2018/06/28 15:25
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 - 250百万円 支払手形 - 463百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの財政状態は、水処理エンジニアリング事業の受注実績や経営成績の変動によって増減し、特に大型案件に関連する資産及び負債の残高が財政状態に重要な影響を与えております。2018/06/28 15:25
当連結会計年度末における総資産の残高は主に、現金及び預金の他、リース投資資産が償却によって減少したのに対し、大型案件の売上債権の回収時期の影響等によって受取手形及び売掛金が増加したことや、受注残高の増加に伴う仕掛品の増加などから前連結会計年度に比べ646百万円増加し、96,052百万円となりました。
(流動資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2018/06/28 15:25
営業債権である受取手形、売掛金及びリース投資資産は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、必要に応じて先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、主に取引先企業との連携強化又は純投資等を目的として保有する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。