仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 16億1300万
- 2018年3月31日 +26.97%
- 20億4800万
個別
- 2017年3月31日
- 10億3400万
- 2018年3月31日 +19.63%
- 12億3700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの財政状態は、水処理エンジニアリング事業の受注実績や経営成績の変動によって増減し、特に大型案件に関連する資産及び負債の残高が財政状態に重要な影響を与えております。2018/06/28 15:25
当連結会計年度末における総資産の残高は主に、現金及び預金の他、リース投資資産が償却によって減少したのに対し、大型案件の売上債権の回収時期の影響等によって受取手形及び売掛金が増加したことや、受注残高の増加に伴う仕掛品の増加などから前連結会計年度に比べ646百万円増加し、96,052百万円となりました。
(流動資産) - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 移動平均法2018/06/28 15:25
仕掛品
個別法 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2018/06/28 15:25
イ 商品・製品・原材料 : 主として移動平均法 ロ 仕掛品 : 個別法