- 6368
- 2026/09/09
- 時価
- 5818億円
- PER 予
- 19.24倍
- 2010年以降
- 0.08-74.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.07倍
- 2010年以降
- 0.44-5.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.75%
- ROE 予
- 21.14%
- ROA 予
- 13.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2021/06/29 15:26
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、工事案件や水処理加工受託用設備に係る仕掛品の増加に伴って原材料等の仕入、それに伴う資金需要が増加したことで、仕入債務や短期借入金が増加いたしました。その結果、前連結会計年度末に比べ8,508百万円増加し、40,749百万円となりました。2021/06/29 15:26
固定負債は、主に株価上昇に伴う年金資産の増加による退職給付に係る負債の減少や、長期借入金の約定弁済によって前連結会計年度末から1,444百万円減少し、6,905百万円となりました。なお、当連結会計年度末における借入金合計は前連結会計年度末に比べ6,265百万円増加し、16,005百万円となっております。
(純資産) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、主として確定給付型の制度として確定給付企業年金制度及び退職一時金制度を、確定拠出型の制度として中小企業退職金共済制度を採用しております。また、従業員の退職等に際して割増退職金を支払う場合があります。2021/06/29 15:26
なお、一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度(簡便法を適用した制度を含む。)