営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 25億9100万
- 2021年3月31日 +1.24%
- 26億2300万
個別
- 2020年3月31日
- 17億9700万
- 2021年3月31日 +31.39%
- 23億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメント毎の売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2023/03/24 9:07
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとしております。また、セグメント間の取引は、実際の取引価額によっております。
3.報告セグメント毎の売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメント毎の売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとしております。また、セグメント間の取引は、実際の取引価額によっております。2023/03/24 9:07 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/03/24 9:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) その他の調整額 - △3 連結財務諸表の営業利益 2,591 2,623
- #4 役員報酬(連結)
- 付与ポイント=役位別基本ポイント × 業績連動係数(①×0.5+②×0.5)(※)2023/03/24 9:07
(※)業績連動係数①②はROE及び部門別営業利益の目標達成度に応じて0%~144%まで変動する
・2020年3月末日で終了する事業年度から2022年3月末日で終了する事業年度までの3事業年度(以下「当初対象期間」という。中期経営計画等の期間を想定している。)において、取締役等に対して付与するポイントは1事業年度当たり41,000ポイント(相当する株式数は41,000株)(うち、業務執行取締役分として30,340ポイント(相当する株式数は30,340株)を上限とし、当初対象期間中の3事業年度において、取締役等に対して付与するポイントは123,000ポイント(相当する株式数は123,000株)(うち業務執行取締役分として91,020ポイント(相当する株式数は91,020株))を上限とします。なお、付与されるポイントは取締役等に対する株式給付に際し、1ポイント当たり当社株式1株に換算されます。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2023/03/24 9:07
(注)上記における各事業の売上高・営業利益の目標数値はセグメント間の内部売上高及び振替高の調整額が含まれておりません。連結業績目標への推移 2019年度(実績) 2020年度(実績) 2021年度(中計目標) 新規事業 - - - 営業利益 2,591 2,623 2,100 物流ソリューション事業 2,812 3,140 2,600 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/03/24 9:07
このような状況の中、2020年度の連結決算の状況は、売上高が436億17百万円(前連結会計年度比6.2%減)、営業利益は物流ソリューション事業における案件の高採算化などにより26億23百万円(同1.2%増)、経常利益は30億53百万円(同2.8%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券の売却益、機械・プラント事業の減損損失の計上などにより17億77百万円(同3.5%増)となりました。また受注高につきましては、421億58百万円(同10.8%減)となりました。
・物流ソリューション事業 - #7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2023/03/24 9:07
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※2,※3 6,570 ※2,※3 6,623 営業利益 2,591 2,623 営業外収益