営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 14億600万
- 2020年3月31日 +84.28%
- 25億9100万
個別
- 2019年3月31日
- -10億6400万
- 2020年3月31日
- 17億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメント毎の売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2023/03/24 9:03
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとしております。また、セグメント間の取引は、実際の取引価額によっております。
3.報告セグメント毎の売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメント毎の売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとしております。また、セグメント間の取引は、実際の取引価額によっております。2023/03/24 9:03 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/03/24 9:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) その他の調整額 - - 連結財務諸表の営業利益 1,406 2,591
- #4 役員報酬(連結)
- 1.ポイント算定方法2023/03/24 9:03
対象役員に対する業績連動型株式報酬付与の指標となる業績連動計数として、全社を所管する役員については連結ROEを、各事業を所管する役員については全社ROEと部門営業利益とを50%ずつ採用しました。
このうちROEは、開示情報であり、かつ中長期的企業価値向上を期待する株主に資する指標であると同時にそのために自社の持続的成長をめざす役員へのインセンティブとして実効性のある指標として採用しました。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2023/03/24 9:03
(注)上記における各事業の売上高・営業利益の目標数値はセグメント間の内部売上高及び振替高の調整額が含まれておりません。連結業績目標への推移 2019年度(実績) 2020年度(予想) 2021年度(中計目標) 新規事業 - - 2,500 営業利益 2,591 2,160 3,950 物流ソリューション事業 2,812 2,580 3,000 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・物流ソリューション事業2023/03/24 9:03
空港向け設備案件やEC、生協、小売向けの「マルチシャトル」を組み込んだ庫内自動化設備案件を中心に売上計上されました。プロジェクト管理強化による大型案件の採算改善、メンテナンス事業の拡大、経費の減少等により営業利益は増加しました。
この結果、当事業の売上高は288億87百万円(前連結会計年度比1.3%減)、営業利益は28億12百万円(同47.4%増)、受注高は362億83百万円(同19.0%増)となりました。 - #7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2023/03/24 9:03
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※2,※3 5,588 ※2,※3 6,570 営業利益 1,406 2,591 営業外収益